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3月16日☆頭の良くなるフェルトボール作りワークショップ

にひひ頭の良くなるフェルトボール作りワークショップ目

こんにちは

HINATA+の篠原ですニコニコ

新しいお教室のお知らせですビックリマーク

小さい頃、遊んだフェルトボールが小学生になったら

ごーい算数教材になっちゃうんです。

 

遊びながら楽しく探求し、気づきを得た時の嬉しい記憶は、

心の奥底に刻まれて決して忘れることはありません音譜
家庭教育力研究所で使用している「宙遊びグッズ」は、

日常的に手作業を繰り返すことで、子供達の本質的な学力を培っていく

とてもユニークな教材を使用しますベル

ご家庭でもぜひご活用出来ますよアップ

スケジュール

日程 3月16日

時間 10:30~12:00

料金 1500円(材料費)

定員  15人

お子様の対象年齢:小学生以下(お子様の年齢に合わせたプログラムをご用意します)

家庭教育力研究所算数パフォーマー 上野 真弓

 

家庭教育力研究所のホームページです。

覗いてみて下さいねラブラブ

 
 
 
先生のご紹介ドキドキ

算数担当講師・パフォーマー 上野 真弓(うえの まゆみ)

算数担当講師・パフォーマー 上野 真弓(うえの まゆみ)PROFILE/数学を専門とし、大学受験指導に長年携わる。
 
長女は芸術大学、長男は東大へ進学。現在は、家庭教育力研究所の事務局長として、五感体験を通した幼児教育や教育者向け講演会を行っている。大学受験指導を長く行ってきました。
そこで思う事は、幼少期の数的・図形的感覚磨きの大切さです。それは、教科書やドリルの中にあるのではなく、日々の暮らしや遊びの中にあります。
単純な手作業を繰り返す中での、数の有用性や形の持つ意味への自らの気づき・発見は、その後の算数・数学を習得する上で大きな力となります。そして数学力は“物の本質の抽出力”であり、“課題解決力”でもあります。
この力は、お子様が人生を歩む上で、大きな助けとなります。偏差値では決して表すことのできない力を、手間暇かけて育てていきましょう。